~ネットイヤーグループ+インプレスR&D共催~「ロングテール時代のマーケティング2.0」
という訳で御邪魔してまいりました。CNET版のまとめはこちら。
スピーカーは
メディア環境の変化と新しいプロモーション手法のお二方。勝野さんはメディア状況のサマリとプロモーション方法の変化を視聴行動のデータと事例を踏まえつつ。タカヒロさんは、そもそも広告とはというところから、現時点でのGoogleの提供している広告サービスの紹介まで広告史を振り返りつつ一気に。
博報堂DYグループ
i-ビジネスセンター センター長 勝野正博 様ロングテール~新しい広告の開拓地
グーグル株式会社
広告プラニンニングシニアマネージャー 高広伯彦 様
どちらも綺麗なサマリで頭の整理を整理するのに助かりました。
昨日のIDCのカンファレンスに参加したときにも同行した人と話していたのですが、環境が変わっているときに実は価値が出るのは、新しいものは何かというものと同じかもしかするとそれ以上、現状がどこにあるのかを精度良く把握すること。フローの情報は溢れかえってますが、意思決定の支えになりうる、基盤になる情報は意外とないのかもしれません。
あと、広告という言葉はそろそろ今起きている事態と意味にギャップが出てきているのかもしれないですね。サーチという言葉もそんな感じですが、もう一巡するまでは、実体と言葉が合わない状態が続くんじゃないかと見てます。
帰り際には、Googleの本とGoogleバンド(ちゃんと4色ありました)もj頂いてしまいました。ONEDARIの人も一緒に。
という訳で、10月に登場予定です。参加される方の感じも掴みつつ、ぼちぼちとイメージを固めに。
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それにしても、Macでエフェクトをかけすぎないプレゼン、いいですね。
















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