ET研究会:GREEとハドソン(予定)に見るゲーム業界の転換構図
前回(前々回?)のソフトバンクの財務分析の回でちらっと触れた、業界の構造転換の事例としてゲーム業界を取り上げたいと思います。
ケースとしたいのは、GREEとハドソン(の予定。ハドソンはもしかしたら別のになるかも。GREEはなんらか見ます)。ゲームの市場は、いわゆる据え置き型からオンラインやモバイルというマルチチャネル化が進んでおり、コンテンツの制作及び流通、ひいてはビジネスモデルまでが変わりつつあります。
この変化の構図から各社の方針や財務数字がどのように紐づいているかを分析してみようというのが趣旨です。
もしかしてですが、事前課題をちらっと出してワークショップ型にするかもしれません。ただし、出来てないと参加しちゃだめとかそういうことはもちろん無いですのでご安心くださいましたら。単にインタラクティブにやりやすくするための仕掛けです。
■日時
・2009/12/15(火) 19時半~
■場所
・日本オラクル本社
■申し込み及び問い合わせ
こちらのアドレスに、下記事項を記入の上送付ください。
s.watanabes(at)gmail.com 渡辺(企社代表)
メールタイトル:ゲーム業界分析会申し込み
本文: 名前
所属
Email
緊急連絡先(差し支え無ければ)
今後も同様の開催情報をメールで受け取りたい はい・いいえ
忘年会に参加したい はい・いいえ
■備考(重要)
・なお、申し込み多数の場合は抽選なり先着順になってしまうことをご了承ください。
・お茶代として500円前後の会費を予定しています。なお、会費については、若干変動の可能性があります。








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光文社という出版社の出版企画室に所属しております。
Posted by: 米澤仁次 | December 10, 2009 at 12:43 PM